成人歯列矯正をしないデメリットを明確にしてみました。
成人歯列矯正をしないデメリットを明確にしてみました。
●理念
顔のゆがみ、口元の出っ張りを治して得られる『美しい顔立ち』。
歯をきれいに並べて、遠慮せず笑えるきれいな笑顔。
体のゆがみの原因を除去して、長期的な全身の健康。
歯並びの悪い日本人に歯列矯正を通じてこの3つを提供する。
しかもこの3つはワクワクしながら手に入れてもらう。
毎朝、自分の歯の変化を楽しめるようにするのだ。
毎日楽しい気分で朝を迎えることによって、一日が楽しく、人生が輝くように。
噛み合わせが悪いとものをよく噛めないので、消化器官に多大な負担を与える。
噛めば噛むほど顔と体がゆがんでいく。
顎関節症に近づいていく。ある日突然口が開かなくなる。顎がはずれる。
歯並びが悪いと歯が磨きにくいので虫歯ができやすく、歯周病になりやすい。
だから、日本人には口臭のひどい人が多い。
歯列矯正をよく知る人、数%の歯列矯正の要らない人からすると、汚い歯並びは気持ち悪い。
●理念の公開場所
mixiのコミュニティ。自分のホームページ。
歯列矯正ビジネスの紹介ホームページ(患者用と矯正歯科用)。
●概要
歯列矯正において、良質な患者と優秀な専門医をマッチングして両者が楽できる仕組みを作ること。
良質な患者…治療をうまく進めるために必要なことを理解していて積極的に協力できる。
医者…余計な時間をあまりかけず、一生使える歯並びを作る。
患者の楽…場所も相性も良い病院をそのまま紹介。団体がバックにつくことでよい治療を保障。
医者の楽…知識があって積極的に協力してくれること。
●歯列矯正ビジネスの作業状況を公開するブログを作る。
『理想の成人歯列矯正システムが今できています。その作業状況をリアルタイムに更新』
自分が本当に目指しているものをしっかり伝える。
頭の中で考えていることをそのまま言葉にする。
宝地図の考え方を応用して画像もたくさん使用する。
●正しい歯列矯正をしたくなる情報を公開するブログ。
『成人歯列矯正で社会的に死んだ人たちの悲劇』
『歯列矯正でこれだけ健康になれる』
『歯列矯正業界を矯正する社長兼理事長のブログ』
『歯列矯正を矯正する社員の活躍日記』
●歯列矯正業界を正すのに協力できる人たちを探す。
e-矯正歯科のライコムとスマイルゲットのエンブレイス、OCAJapanと
情報を共有しながらより患者のためになるサービスを作る。
OCAJapanはぎいちさんのホームページに問題点を指摘されていた。
相互協力により解決できそうな問題なので大丈夫。
歯列矯正ビジネスをやる人が増えれば増えるほど、歯列矯正が流行るから、
すべての人が幸せになる。
多くの組織からお客様の声を、リンクを貼ることを条件にいただく。
そうすると、歯列矯正自体を流行らせることができるのでみんな得する。
ぎいちさんのような矯正歯科、一般の歯列矯正について詳しい人も
一緒に矯正業界を変えていくのにぴったり。
また、専門的な観点から歯列矯正の団体を分類する。
患者が団体についてよくわかるように。
●矯正歯科へのサービス。
歯列矯正を共感を通して行うビジネスを行うアドバイス。
●歯列矯正専門医のメリット。
ひやかし客を相手にしないことで経費削減。
予約をすっぽかされることがなくなって経費削減。
患者が治療を自分で管理するので経費削減。
●自分がターゲットとする歯列矯正が必要な人の数。
●歯列矯正が必要な人の数。
歯並びが完全に正常な人は数%だから1億人以上。
歯茎が死んでいる人、歯がない人を除くと5000万人くらい。
すぐにやろうと思うと思っている人は推定100万人くらい。
さらに毎年増える。
食べ物を食べるたびに健康を害している。
消化能力も低下している。特に咀嚼が。
●予約販売ページを作る。
患者へのセールスレター。
歯列矯正のセルフケアに使えるチェックシートを作る。
専門医選びに使えるチェックシートを作る。
●患者へのサービス
最強のバックサポートシステムを作る。
価格の正当性を担保する。
治療の情報をたくさんの患者、患者候補に知らせる。
アメリカの訴訟システムと同様に治療の質の担保になる。
歯列矯正を心から信じられるような情報を提供する。
治療の時間を短縮する。
共通の知識は事前に得ておくことでコスト削減。
歯列矯正を堂々とできる環境をつくり、日常のストレス解消。
治療期間、症状などの患者情報を効率よく共有できるシステムを設計する。
フォーマットを用意しないとお互いの言っていることがよくわからないから。
これで安心していい治療が受けられる。
パーソナル口コミシステムを作る。患者は患者の意見を信用する。
だから、患者が患者の質問に答えられるような仕組みを作る。
かっこいい成人歯列矯正をして、回りの人にあこがれてもらえるようにする。
そして憧れの気持ちの力を借りて人々を正しい方向に導く。
完全に信頼できるサービスを作って、患者が周りの人を紹介するようにする。
そして患者は歯列矯正システムの紹介により周りの人にさらに信頼される。
アメリカの情報などの歯列矯正の最新情報を伝える。
●歯列矯正に関する本質的な内容をとりあげたベストセラーを出す。
矯正歯科医には書けない、偏りのない信頼できる本を書く。
●歯列矯正に保険が適用されるようにする。
歯列矯正ブームを起す。健康をメインに、美容をサブの歯列矯正であることを強調。
100万の歯列矯正が30万円で行える。
●株式会社とNPOの名前を決める。
歯列矯正に特化していることをわかりやすく。
「理想の歯列矯正システム想像委員会」
「日本歯列矯正総合サポート」
「歯列矯正協会」
非営利の部分をNPOで行い、営利の部分を株式会社で行う。
安定して経営できる。
NPO法人は「1.保健、医療又は福祉の増進を図る活動」を行う。